角川駅1[95]

坂上からさらに南下し、R360からR471に入り、角川駅にやってきました。

読みは「つのがわ」です。打保駅同様のJR東海らしい新築された駅本屋です。



宮川の向こうにR471が走っています。

ホームは駅本屋よりも一段上がっています。

何もないところに階段がありますが、かつての駅本屋があった空き地でしょうか。
駅前には飛騨市のバス停がありました。

駅本屋内はコンクリート打ちっ放しで、ベンチが据えられています。

改札からは階段を上がってホームになります。

階段右手にはスロープもありましたが、コレは以前からあったような雰囲気です。

ホーム上って右手・富山方。駅構造は1面1線で、かつて使われていたと思われるホームが残っています。2面2線だったのでしょう。

反対の左手・岐阜方。

曲線区間にある駅です。
反対側ホーム裏には鳥居がありました。

まだ続きます。

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