自噴水[10]

架線が見えてきてから少し進んだところで列車がやってきました。

線路の勾配はそれ程ないにも関わらず、架線の上を見下ろすような場所から線路を見上げるような場所になっているというコトは歩いている道のアップダウンが激しいコトを示しています。



更に進むと踏切。

日向街道踏切です。

千葉方に....

銚子方。

踏切を渡ると線路と近からず遠からずの距離に道が続きます。

少し進むと小さな祠がありました。

祠だと思ったら自噴水を祀っているようです。

久留里あたりならいかにもありそうですが、この地区にもあるのですね。
少し進んで南中学校入口交差点を曲がります。

線路側に進みますよ。

まだ続きます。

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