上神梅駅2[48]

構内入って左手には自立式駅標がありました。

駅本屋との間は現在通路になっていますが、かつては通用口があったのでしょう。



駅本屋の構内側駅員室出入口は塞がれています。駅員室部分含め、窓枠は木枠です。

駅標は少しレトロっぽい雰囲気。

静かで人があまりいそうにない駅ですが、付近の案内図もあります。

間藤方には花壇がありますが、外側は貨物施設だったような雰囲気です。

ホーム外側を見ると、ホームの渕がシッカリ処理されていました。

ホーム端はスロープになっています。

間藤方から駅本屋側を見てみます。

既に木がだいぶ育っているので廃止から時間が経っているコトが伺えますが、貨物扱いをしていたのでしょう。

駅本屋に戻ります。苔生している下屋屋根がいい雰囲気ですね。

まだ続きます。

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