小川郷駅5[5]

駅本屋からホームに行く通路上にも周囲の写真と詩が掲げられていました。

ココも草野心平さんの詩ですね。




駅本屋の駅員室側、大きな駅も今や無人駅です。

駅本屋の建物財産標、ココも明治45年になっています。やはり開業時期と合わないんだよな。

駅本屋からの出口、扉はアルミサッシに変えられています。

改札にはラッチがありません。

とはいえ、駅本屋側の柱には木製ラッチが取り付けられていたような形跡がありました。

待合室は図書館状態になっています。

中央にテーブル付きベンチ。

いやまぁ本が多いな。

壁は展覧会場状態でした。

まだ続きます。

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