大歩危駅観察1[71]

大歩危峡観光の中心駅、大歩危駅です。

駅は2面3線構造で、駅本屋に近い島式ホームが1・2番線、離れて単式ホームが3番線となります。



高知方は駅前からR32につながる道の橋の下をくぐります。

ホーム上の上屋は木製中央支持1本支柱タイプでした。

駅本屋側には側線もあって、貨物取り扱いを行っていた形跡があります。

狭い土地だし短い側線なのですが、こんな所でも貨物取り扱いをしていたのでしょう。

ホーム上には吊り橋であるかずら橋の模型もありました。

側線車止めの駅本屋寄りには意味不明な「何か」があります。

塀で囲まれていますがナニでしょう?
では改札通って駅前へ。

狭い上に坂道のロータリー、凄いトコだな。
駅本屋出て右手すぐに土産店があるのがまた凄いです。

構内側も決して広くないし、僅かな土地に鉄道を引いているコトがよく判りますね。

まだ続きます。

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