2輌停まっている青ワムの岳南江尾寄りはワム380128でした。
もう貨物輸送に使われるコトは無いのでしょうか。
ED403、サイズは三岐鉄道とほぼ同じですが、コチラの方が洗練されたカタチですね。
駅本屋に戻ります。待合室側の窓は木製窓のままですね。
吉原方には増築されたような飛び出しがあります。
構内に戻ろうとしていたら下り電車がやってきました。
線路の間に植木があってその向こうには検修庫、日立電鉄久慈浜駅もこんなカンジだったな。
廃線にならないコトを願うばかりであります。
岳南江尾に向かって左側に詰所があります。
構内通路が研修子に続いていました。
検修庫付近、倉庫やらイロイロとありますね。
こうして留置されている車輛を見ると宝の山のようですね。
まだ続きます。
Comment [1]
とある静岡県民さん
突然のコメント失礼します。はじめまして!自分は岳南鉄道のある富士市出身の者です。いつもこちらのブログを楽しく読ませていただいています。地元の鉄道を紹介していただいて嬉しいです。岳南鉄道線は、自分が幼い頃から見ている鉄道でとても身近な存在です。以前は製紙会社の荷物を貨物列車が運んでいて、それを日が沈むまで見ていたこともありました(笑)。岳南鉄道では、JR北海道が開発したDMVを走らせたりするなど、面白い試みも行われています。小さな鉄道ですが魅力は沢山あると思います。(ちなみに吉原の祭りが行われる時期だと全ての駅に駅員さんがいます!)これからも様々な鉄道の魅力を紹介してください!楽しみにしてます。
あと、庭の鉄道がとても気になっています。資金の問題など大変だとは思いますがそちらも楽しみにしているので是非頑張って下さい。陰ながら応援しています。長々と失礼しました。
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