相模湖駅観察1[87]

相模湖駅にやってきました。

新宿・高尾から下ってくるとローカル色が濃くなったイメージのある駅ですが、甲府方から上ってくると街が近くなってきたイメージのちょっと不思議な駅です。



新宿方に向けて左にカーブしたホームになっています。

電車対応に嵩上げされてはいないようです。

ホームから見える駅本屋は窓が大きくて体育館のように見えます。

乗ってきた銀色の電車は発車していきました。

つい先日山スカも全廃したようですが、ローカル色の濃い地域に銀色の電車って味気ない気がするんだよな。同じ銀色でも313系が受け入れられるのは自分でも不思議ですがね。
電車が走り去って3番線外側に側線があるコトが判りました。

上屋はH鋼製の面白くないタイプです。

跨線橋は古そうですが、構造の外側に壁を取り付けているようで、詳細は不明です。

時刻表、やはり朝晩は本数が多いですね。

3番線外側の側線は線路間隔がミョーに広い部分もあります。

貨物扱い時代の名残でしょうか?
まだ続きます。

コメントする

※ コメントは認証されるまで公開されません。ご了承くださいませ。

公開されません

(いくつかのHTMLタグ(a, strong, ul, ol, liなど)が使えます)

このページの上部へ

カウンタ



Calendar

2020年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.1.1