関宿台町[7]

[千葉県道17号結城野田線 その2]
[千葉県道26号境杉戸線 その7]
[千葉県道42号越谷野田線 その5]

K26を東に戻り、K17との分岐青看が見えるところまで来ました。

千葉県内はK17・K26単独部分がありますが、茨城県内はK17がK26の終点を越えて結城まで延びており、総て重複区間となっているようです。



関宿台町交差点に戻ってきました。

右折してすぐに小学校があって通学路になっているため歩道橋があるようです。
交差点にはやはり県道標は無し。

右折してK17に入ってすぐ、関宿台町バス停。

しばらく進んで振り返ると青看、コチラは右折もK17になっていて境大橋側から分岐する青看の標記と齟齬があります。

ヘキサマークが出てきました。

このあたりで振り返ると関宿城博物館の案内。

特段ひと気が多いワケでもないのですが、水運も盛んなうえ関所や関宿城もあった事から江戸時代は城下町として賑わっていたのでしょう。
稲荷神社がありました。

進むと関宿中。

まめバス、朝日バスともにバス停があります。

まだ続きます。

コメントする

※ コメントは認証されるまで公開されません。ご了承くださいませ。

公開されません

(いくつかのHTMLタグ(a, strong, ul, ol, liなど)が使えます)

このページの上部へ

カウンタ



Calendar

2020年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.1.1