北斗星+あけぼの乗車?その3

昨日は車番だけで終わってしまいました。今日はもう少し観察しましょう。

牽引機はEF81 80号機です。赤2号ってやっぱり違和感....とバカの一つ覚えですね。
ちなみにレンズは例によってEF28mm F1.8 USMを使っています。ISO400でも手持ちで撮れるのですが、暗くてAFが迷っているコトに加え、ほぼ開放付近なのでだいぶ甘くなってますね。いやまぁそんなコト言って腕が無いのを誤魔化しているのですが(^^;


顔だけ見ても判りませんね。横から見ると星マークがちゃんとあります。

EF81 80号機。お、お召し?と思っちゃったのはヒミツです。

当然連結部も。ちょっとブレてますが、ISO400手持ちでココまで撮れれば充分かと(^^;

こんな情景が夜行列車の雰囲気ですね。いくら観光客目当ての「北斗星」といえども昔ながらの光景が見られるのは嬉しいものです。

「北斗星」の証も記録。

カニは「荷物車」ですからちゃんと荷物取扱もあります。

食堂車の照明もいいカンジですね。

車輌紹介で「オロハネ」がありましたが、こんな窓配置や....

こんな窓配置もあります。

でもやはり個人的にしっくり来るのはこの窓配置。

個室の空き状況は確認するコト無く、開放B寝台のチケットを取ったのでした。

実は違うルートで行くコトも考えていたのですが....それはそのうちご紹介するコトにしましょう。
写真も10枚超えたので今日はココまで。

Comments [2]

この列車も一度は乗ってみたいものです。
ちょっとびっくりしたのは、カニの荷物扱いです。未だに運ぶものがあるんですね。一体、何を運んでいるのでしょう??

感覚的にはたいしたモノでは無い気がしました(失礼
それでも荷電のような雰囲気でちょっと嬉しくなりました(^^;

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