タイトルと全然関係ないトコに来てる気がするのは気のせいですよ、多分。
さて、下関に到着しました。次の電車まで少し時間があるので一度改札を出てみます。

何とも味気ないなぁ。もう少し雰囲気があるといいのですがね。
ホームは結構長いのですが、編成はどんどん短くなっていくようです。長大編成は過去のものなのでしょうか。

海側に出てみましたが見事にゴチャゴチャした駅前でした。

何だか良く判らなかったので写真も撮っていませんが、焼失した旧駅舎はこの反対側だったはず。残っていればもっといい印象だったでしょうなぁ。
ホームに戻ります。売店は昔ながらの雰囲気です。優等列車は無くなってしまいましたがいつまでも残って欲しいものです。

さて、次に乗るのは415系です。安心する形が続きます。

クハ411?225でした。

一見昔ながらのように感じてしまいますが、常磐線を走っていた415系のモケットは暖色系でしたね。

このマークもJR九州ならではです。

きぃーっ、思いっきりブレてますが、車端の扉が青いなんてコトは関東じゃあり得ません。

何となく客車に乗ってるみたいな雰囲気ですね。
間もなく発車です。一区間、関門トンネルをくぐってすぐに下車です。

なかなか忙しいですな。
今日はココまで。

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