巖根駅観察2[12年6月房総駅めぐり4]

巖根駅千葉寄り連絡通路から跨線橋を記録します。

階段部は窓がなく吹き曝しの状態です。階段は踊り場付きですが屋根は段がなく、屋根の傾きと階段の傾きは平行ではありません。水平部妻は袖ヶ浦駅同様に支柱が浮き出た無骨なデザインです。




海側千葉寄りに貨物側線跡が無いか確認してみますが....良く判りませんね。

水平部は明り取りに半透明なPCとなっているのも袖ヶ浦駅同様ですね。

渡り切って山側木更津寄りを望みます。

何となく側線があったようにも見えますね。
千葉寄り、何となく3番線があってもいいような感じです。

山側の下りホームの端はいかにもホームっぽい雰囲気でした。

木更津寄り、ナナメですが島式ホームにする予定と言ってもおかしく無い雰囲気です。

もしくは貨物側線を撤去したとか?
2番線側上屋、中央が低くなっています。

片流れじゃないというのもちょっとヘンですね。
最後に1番線上屋を記録。

改札前は屋根の一部が半透明・明り取りになっているコトが判ります。このテの構造って結構多いのだな。
巖根はコレでオシマイです。

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