繁藤駅観察2[56]

跨線橋を渡って駅本屋に向かいます。

やはり2・3番線と1番線はちょっとずれています。ちなみに1番線は高知方、2・3番線は阿波池田方に寄っています。



駅本屋前の回廊を横から記録、木製の支柱がいい雰囲気です。

ちょっと角度を付けて記録、山と川に挟まれた狭い場所の上に利用客も少ないのでしょう、狭いホームとなっています。

きっぷ回収箱があるだけのシンプルな改札です。

待合室にはベンチが一脚だけ。

人はおらず、大きな蛾がいました。

苦手なんだよな。ワタシ、夏には駅寝出来ないタイプです。
待合室側から改札越しに構内を記録、ずれて配置されている2・3番線は見えません。

きっぷふり場窓口は残ってはいるのですが繁藤災害後に建て替えられた駅本屋のせいか、改札用の「出っ張り」は無くてフラットな窓口となっています。

駅本屋は目の前のR32からは1段低くなっているようで2段ばかりの階段がありました。

R32を渡って駅本屋を記録、ひと気はありませんが小奇麗な駅本屋です。

まだ続きます。

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