坂下駅観察1[24]

中央西線坂下駅です。

もっと名古屋寄りにもいい駅はたくさんありますが、この時は坂下駅を皮切りに下って行きました。



上屋は木製両端支持タイプ、支柱も梁も木製です。

跨線橋はアングルを組み合わせた古いタイプですね。

駅は2面3線構造、1番線側の上屋も木製となっています。

古そうな跨線橋を上ってみます。

窓の上はオープンなタイプでした。

冬の気温は低そうですがそれ程雪が降るワケでもないのでしょう。
1番線塩尻方には草に埋もれていますが貨物線跡が残っています。

跨線橋支柱、相当古そうな感じですね。

今や中央西線は313系の天下ですね。

1番線の駅本屋と跨線橋との間の上屋は後から作られたのか、レール製支柱となっていました。

まだ続きます。

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