高松駅観察1[85]

四国の玄関口高松にやってきました。

もう何度か来ているのでだいぶ慣れましたよ。



高松駅と言えばやはり櫛形ホームですね。

もう少し歴史を感じられるような駅だったらもっと好きなのですが、四国を代表する駅ですから近代的な姿にしようとするのは致し方ない所なのでしょう。

松山から乗った「しおかぜ」は岡山行ですから宇多津で切り離され、宇多津から高松までは「いしづち」に乗り換えました。2連ですね。

コチラ側の顔は特急っぽくない変なカオなんだよな。
ホーム間には跨線橋や地下通路は無いので改札前の通路を通る必要があります。

ちょっと面倒なんだよな。
ホームを移って高徳線「うずしお」N2000形を記録。

再び改札前を通って....

高徳線ホームに移動です。徳島までこのN2000系に乗ります。

高松駅一番端のホームは切欠きホームとなっていて1・2・3番線が振られているのですね。

1500形が到着したところでした。

JR四国は独自の進化を遂げている車輌が多いのですが、何日も乗り鉄していたらだいぶ慣れてきました。
まだ続きます。

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