鳴門駅観察1[22]

徳島線から高徳線・鳴門線で鳴門駅にやってきました。

1面2線で終端側に構内通路があります。



駅本屋は平屋、鉄骨プレハブかな?

駅本屋との間にもう1本側線があったような雰囲気ですね。
終端側は車止めのみでその向こうに駐車場がありますが、ムカシは機回し線などもあったのでしょう。

終端駅に似合わず、ホーム幅は狭くなっています。

デッキの有無は別としてもキハ40系が活躍しているのは嬉しいですね。

もし次来るコトがあったら....絶滅してるんだろうなぁ。
ちょっと懐かしい香りのする案内看板、ムカシはこの手の看板も多かった気がします。

では駅本屋へ。改札から構内を見渡せます。

構内側から改札を出て右手が待合室コーナー、売店もあったようですがシャッターが閉まっていて営業していないようです。

反対の左手がきっぷ売り場と自動券売機。

改札ラッチはちょっと懐かしいスタイルです。

ホームへの通路が駅本屋から右手に延びているせいか、駅員窓口は改札向かって右手にありました。
まだ続きます。

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