鳴門駅観察2[23]

鳴門駅駅前ロータリーは比較的広く、南国ムードが漂っていました。

宇和島駅もそうでしたが、ヤシの木(?)があると南国っぽい感じがするんだよな。



建物は多いのですが店はそれほど多くないような雰囲気です。

ちなみに市街地は少し離れているようです。
観光マップ、大鳴門橋も描かれています。

駅前広場から駅本屋を記録、平屋でどってコトない駅です。

駅本屋に戻ります。シャッターが閉まっているのはkiosk跡のようです。

改札向かって右手が駅員室・きっぷ売り場です。

改札ラッチは金属製ではなく石製(?)でした。そういえばこんな改札って多かったよな。

駅本屋構内側は長い通路となっています。

ホームの線路との間にはやはり中途半端なスペースがあります。

ホームに戻る前に構内通路から車輌を記録。

銀色の車輌でも迫力はありますが、やはり国鉄型の雰囲気はいいですね。
まだ続きます。

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