安善駅観察[25]

武蔵白石駅から安善駅にやってきました。

こうやって見るとホントにケラれてますな。昨日ご紹介したPL使えばもうこうはならないかな。



やはり駅本屋内はひと昔前の雰囲気ですね。

駅は島式の1面2線、駅本屋とは構内踏切で結ばれています。

構内踏切から鶴見方、1番線側は緩くカーブしています。

上屋はH鋼製中央支持1本タイプ、ホーム幅は狭いですね。

2番線外側には多くの側線、浜川崎方には米タン編成が停まっています。

反対の鶴見方、2番線側は直線なのですね。

大川支線は武蔵白石通過のため駅標は武蔵白石と大川の2つが書かれています。

番線表示、1番線は「浜川崎・大川・扇町」となっていますが本線と支線の順番がメチャクチャですね。

鶴見方には国鉄スタイルの駅標が残っていました。

安善駅はコレでオシマイです。

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