埴生駅観察1[50]

雪も強くなる中、埴生駅にやって来ました。

天気が悪くて見通しも悪いので周囲の雰囲気を把握し辛いんだよな。



上屋は屋根が高く、H鋼製逆ガルウィング型です。

駅構造は2面3線ですが、2番線には架線が張られておらず使えない状態となっています。

2・3番線の上屋は短くて広島方は屋根なしですが、1番線は駅本屋に沿って少し長く上屋があります。

跨線橋は下関寄りで、跨線橋付近の上屋はレール製でした。

曲げなしで直線を組み合わせたタイプです。
跨線橋はレール製、窓はなくて吹き抜けタイプです。

1番線側階段下に1スパン分だけ倉庫があります。

跨線橋外壁は改装されたようで、内壁も緑のパネルとなっていました。

跨線橋を上ってから2・3番線側を見下ろします。階段部屋根は平屋根ですね。

水平部、こちらは一般的な凸屋根となっています。

梁もレール製ですね。
まだ続きます。

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