上松駅観察4[41]

上松駅1番線のベンチはオーソドックスなスタイルでしたが、2・3番線には1枚板のベンチがありました。

林業で栄えた駅っぽいですね。



1番線改札付近から名古屋方場内、静かなローカル駅の趣がいいカンジです。

目の前に乗車口案内、4連の「しなの」なんて走っているのですね。

改札前にもいかにも林業っぽい看板がありました。

付近の名所案内、赤沢自然休養林の最寄駅と言っても12キロ離れているのですね。

駅の外から跨線橋階段付近を観察していましたが、構内側からも記録しておきます。

跨線橋と駅本屋の間ってこのように大きな上屋があるコトが多いですね。
跨線橋の水平部はちゃんと窓がありましたが、階段はPC板を貼ってあるだけです。

水平部の2・3番線方端は板の間から外が透けて見えていました。

2番線側から駅本屋、静かでいいカンジだよな。

模型で駅本屋まで作れなくても雰囲気を感じさせたいような場合の参考になりますね。
跨線橋2・3番線の脚柱、柵があって立ち入れないようになっていました。

まだ続きます。

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