関ヶ原駅観察2[26]

関ヶ原駅は2面4線で、駅本屋はホームと離れていますから跨線橋は長めです。3・4番線の階段を上った所から駅本屋への階段までは結構距離があります。

改装されて内部は綺麗になっていますが、窓は高めで元は古い造りであるコトが伺えます。



駅本屋への階段の内装も綺麗になっていますが、階段そのものは古いですね。

階段に踊り場があるのですが屋根は緩く傾斜を変えていて、壁と窓は特徴的な角度となっています。

階段を降りて駅本屋、構内側はオープンではなく壁があります。

当初からこのスタイルなのか後付けなのかはわかりませんが、雪国仕様に近いですね。

2面4線ですが3番線は客扱いはしていないようで案内表示はありません。

改札には自動改札機が設置されています。

待合室は広め、自販機が置かれていますがkioskや駅蕎麦があったような雰囲気です。

改札を出て振り返って構内側を記録、改札の向こうにすぐホームが無いですが、構内側も小奇麗にまとめられていていい雰囲気です。

改札向かって右手が駅員室です。

まだ続きます。

コメントする

※ コメントは認証されるまで公開されません。ご了承くださいませ。

公開されません

(いくつかのHTMLタグ(a, strong, ul, ol, liなど)が使えます)

このページの上部へ

カウンタ



Calendar

2020年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.1.1