城北大田へ[3]

日立電鉄は2連でワンマン運転を行っていました。

運転士さんも忙しそうですね。



城北大田行が発車していきました。

ちなみに城北大田方面が下り、鮎川方面が上りとなります。

隣の大甕までまずは1区間だけ乗車。

主に運行されているのは右側鮎川行の2000形ですが、大甕駅側線には3000形も留置されていました。
大甕駅はJR接続駅で、この時点で既に2面2線となっていました。

3番線跡が寂しげですね。
一旦JRのホームに移動します。当時は房総各線は113系、常磐線は鋼製415系が当たり前に走っていました。

や、MM'ユニットだけステンレスの1500番台だったりするコトもあって、ソレはソレで面白かったけどな。

一旦改札を出たもののナニもなくて戻ったはず。再び日立電鉄に乗って下ります。

単線で線路が草生し始めている感じが地方私鉄っぽくてステキですね。地方私鉄らしく駅間距離は短かったはずで、それ程の距離ではないのに城北大田まで結構時間が掛かったように記憶しています。

先日見に行ったらスーパーになっていたあの場所です。
まだ続きます。

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