[駅]1706九州 一覧

柳ヶ浦駅4[20]

駅構造は2面3線です。

1、3番線が本線で、2番線は若干利用頻度の低い退避・折り返しに使われているようです。


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柳ヶ浦駅3[19]

1番線上屋屋根の外側には垂直に幅の狭い壁がありますが、一部更に外側に伸びる小さい上屋がありました。

荷物搬出用の上屋かな?


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柳ヶ浦駅2[18]

駅本屋入ってすぐ左手にはパネルで塞がれているものの、窓口の跡と思われます。

きっぷ売り場窓口のほか、以前は荷物窓口もあったのでしょう。地域は全く異なりますが、大鰐温泉駅など昭和30年代から40年代にかけて造られたRC構造の駅と造りが共通しています。


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柳ヶ浦駅1[17]

豊前長洲から柳ヶ浦までは歩いたのですが、途中柳ヶ浦機関区跡があります。

立派な詰所と多くの線路が残っていますが、今は閑散としています。


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豊前長洲駅4[16]

駅本屋出て右手側。

貨物ホームと思われる遺構があった裏手にあたるのですが、私有地のようでした。


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