芦ノ牧温泉駅4[93]

トロッコ列車の中には会津鉄道各駅の写真がありました。

写真は若干古く、現在もこの姿かどうかビミョーですね。


続きを読む

田んぼの向こうに[8]

袖ヶ浦駅の路線図は房総地区共通のスタイルでした。

とはいえ全く同じではなく、内房・外房で途切れる駅が変わってきます。姉ヶ崎駅では館山回りで江見まで、茂原回りで安房天津までが描かれていたのですが、袖ヶ浦駅では館山回りで安房鴨川、茂原回りで上総興津までとなっています。


続きを読む

芦ノ牧温泉駅3[92]

元車はキハ35ですが、会津鉄道移管後ですから形式はAT-301となっていました。

ちょっと惜しいな。


続きを読む

袖ヶ浦駅[7]

奈良輪の交差点を過ぎて木更津方から姉ヶ崎方を振り返ります。

青看では長浦に続くのはK287となっています。


続きを読む

芦ノ牧温泉駅2[91]

駅本屋出て左手にはトイレと案内看板がありました。

国鉄時代から基本的な配置は変わらないのでしょう。


続きを読む

このページの上部へ

カウンタ



Calendar

2018年10月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.1.1